ラグビーゴールポスト

ラグビーワールドカップ2019日本大会 全12会場導入

ラグビーワールドカップ2015イングランド大会の公式サプライヤーとして全 13 スタジアムに導入されたのがハロッド社の17mラグビーコールポス トです。
それまでのラグビーコールポストの高さは7~13mが主流で したが、キックされたボールがゴールポストの上を通過すると判定は困難を極めます。従って、より高尺なポストが好まれるため、高さ17mのラグビーゴールポス トが採用されました。

説明サイト>>ハロッド・ラグビーゴールポスト

サッカーゴール

サッカーワールドカップ2022カタール大会 全12会場採用

「ハロッド社サッカーゴール」はサッカーイングランド代表の練習場であるセントジョージズ・パークをはじめ、「サッカーの聖地」と称されるウェンブリー・スタジアム、レアル・マドリードの本拠地サンティアゴ・ベルナベウ、アーセナルの本拠地エミレーツ・スタジアム、マンチェスター・ユナイデットの本拠地オールド・トラッフォード、リバプールの本拠地のアンフィールド等で採用されています。

説明サイト>>ハロッド・サッカーゴール

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フィールドづくりのアドバイザー/設計・施工・維持管理の専門家集団、コンサルタント集団という自覚と責任をもって、お客様視点での価値ある提案を念頭に日々活動しているKOFU-FIELD STAFF。「独自の技術で独自の価値を」というスローガンのもとで「専門スキル×連携力=チーム総合力の発揮」を行動指針として事業展開に取り組む。Kingdom of Fantastic Unit!
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